下総國鰭崎邨古冢碑と流山市の森

2014年09月25日

posted by たすけ at 12:30 | Comment(2) | TrackBack(0) | 流山チャンネル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「春の小川」は、大正5年頃の渋谷付近を歌った歌らしいですが、今では想像も出来ないくらい変わってしまいましたね。大正5年は1916年で、100年程前ですが、流山も百年後は同じようなことになっているのでしょうか。それが良いのか悪いのか、どちらにしても私は生きていませんので、まぁいいか(ローラ風)。
Posted by (h)imagine at 2014年09月27日 22:58
>(h)imagineさん
コメントありがとうございます。

宇宙の歴史から考えれば、ほんの一瞬の事に深刻ぶっても仕方ないかもしれませんね。

ローラの方がずっと達観しているのかもしれません(^^;)

想像してみて 永遠なんて無いんだよ
ほら、簡単でしょう?
私たちの上には ただ空があるだけ
さあ想像してみて みんなが
ただ今を生きているって...
Posted by たすけ at 2014年09月28日 00:21
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